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夜行バス内で快適に過ごすための持ち物 メガネケースが意外と忘れがち

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こんにちは、のん(@n0o000n)です。

先日、初めて夜行バスを使って、宇都宮から名古屋に行きました!

夜行バス内で快適に過ごすために、実際に私が持って行ったもの、あるとよかったものなどを紹介します☆

まずは大前提に、夜行バスの乗車券(メール画面)を忘れずに持っていきましょう

 

持ち物

私が実際に夜行バスに乗るときに持っていたものを紹介します!

 

①エアークッション

空気を膨らませて使います。

頭と首の負担が楽になります。

 

②アイマスク

いつも寝るときには真っ暗にして寝たいのと、消灯時間まではバス車内は明るいので、必要でした。

複数のバス乗り場を回るバスの場合、中々バス車内は暗くならないんですよね;;

 

③メガネケース 

意外と忘れがちですが、メガネの上からだとアイマスクができません…

外したメガネを入れるために、メガネケースが必要となります。

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④充電器

バスにもよりますが、充電できるバスが増えています。

充電器は必須です。

 

⑤マスク

バス車内は、夏でも結構乾燥しています…

マスクはあったほうが快適です。

 

⑥耳栓

バス内には、たくさんの人が乗っています。

物音やバスの走行音が気になることがあるかと思います。

もし隣の人がいびきをかく人だったら終わります。

耳栓も持っていきました。

 

⑦スリッパ

8時間ぐらい靴を履いてると、足がむくんでしまいます。

靴はすぐ脱いで、スリッパで楽に行きましょう。

 

⑧タオル

腰に当てたり、もし寒かったらひざ掛けなどにも使えます。

 

⑨S字フック

これらの荷物をまとめて、トートバッグに入れました。

S字フックで席の前にかけると、便利です☆

 

大きめの荷物とバス内で使う荷物と分けておくことをオススメします!

大きめの荷物はトランクに預けましょう^^

 

エアクッション、アイマスク、スリッパ、耳栓は全て100均で購入しました。

 

写真には写っていませんが、目薬、飲み物、軽い食べ物(飴、チョコ)も持っていきました。

あと夏でも冷房がかかっていて寒い場合があるので、上着(カーディガン)を用意しました。

 

感想

上記の持ち物をもって、バス内ではゆっくりと過ごしました。

今回は、夜行バスに乗る前に、夏だし湯冷めしないかなと思って、家でお風呂に入ってから行きました。

すっぴんめがねで乗車したので、メイク落とし、スキンケアのことを考えなくていいのが楽ですね!

服装は、とにかく楽なのがよくて、部屋着はさすがにアレだから、ゴムパンツとTシャツ+カーディガンにしました。

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